今回から新番組が始まりました。
「堂本剛とFashion & Music Book」7/4日レポです。
(聴き取れる範囲ですので、ご了承下さい)
bay fmをお聞きの皆さんこんばんは。
あなたの堂本剛です。
えー、今日はですね、2009年
今ちょっと、えー、ラジオの、まー向こうは
ドッと笑いに包まれたと思いますけど
まぁ、そんなに笑わないで。
7月4日、土曜日ですね。
今日は、ん~7+4=11でね
ん~、サッカーですね、エヘへ(笑)
さあ、それでは、え~、まぁ、あの~
番組名が「堂本剛とFashion & Music Book」
ということで
まあ、この番組は私のファッションの情報
そして、音楽の情報含めて
まあ、お伝えしていこうと
あ~、私、アーティスト件プロデューサー堂本剛が
まあ、様々なテーマに基づき
時代に合わせてプロジェクトをやったり
やらんかったり、僕は人生の中でしていますけれどもね。
ん~、まぁ~あの~、ずっと昔からなんですけれども
ファッションというものとミュージックというものは
僕にとって非常に同じような感覚でありまして
まぁ、アートという分野もそうなんですけどもね。
絵を描くとか、立体物を作るとかもそうなんですけど
やっぱり自分のファッションてすべて
Funk musicから来ている部分とかヒップホップとか
そういうところからきているんですけども。
ま、今もヘアスタイルもツーブロックの
2段階ツーブロックにしまして。
ま、これも確実にスライのライブに行って
スライが、スライは、ま~、一段階のツーブロックを
おもいくそ刈り上がっているという状態でしたけど。
刈り上げたいと思ってね、刈り上げたわけですね。
で~やっぱり、その・・・
自分が常にベースを弾いている時とか
ドラムを叩いている時、ピアノ弾いてる時
ギター弾いてる時
どんな格好やったらカッコいいやろ?
・・・みたいな感じで
けっこう服を構成しているんですよ。
で~、ま~僕なんか、街中歩いていたら
ミュージシャンの友達から「今なにしてんの?」って
電話かかってきたら
「今ちょっと買い物してたわ」とか
「ちょっと今からスタジオ2時間くらい入るんやけど
来てくれへん?ドラム叩いてくれへん?」とか
「ベース弾いてくれへん?」
「あ~わかった~」そういう感じで
あの~呼びくらはるんです。
そんな時にハイヒールはいてたらだめでしょう。
ね~ハイヒールはいてドラム踏みませんからね~。
うーん、踏めるんかもしれんけどね(笑)
正式には。
で、僕はスニーカーがほんとに主に履いてる物で
まあスニーカーを選んでいる理由は
まず白であるというのは
足元が一番扱い易いというか
どんな服着ても
足元が白というのは非常に安定する。
且つ、そのスニーカー的な物を
選んでいるという要素としては
ドラムのキックが踏み易いというのと
鍵盤のペダルが踏み易い
あとエフェクターワウとかが
踏み易いということで、選んでいるのですよ。
非常にファッション的でもあり
音楽的機能的というような選び方をして
このスニーカーを選んだりとか
しているわけなんですけども、ね。
ま~あのそういう私、ファッション誌の連載とかも
ちょっと持たしてもらってるんですが
そのファッション小僧たちが
「どんな風に、服、選んでいるんですか?
髪型をどんな風にして決めているんですか?」
ま、色んな悩みをですね
問いかけをしてくれたりするので
このラジオを通しても、まぁ、そういう情報を
ちょっとずつ投げかけていってあげようかな
・・・という風に思っているわけでございますが。
まぁ、とにかくですね、色々な
あの、思いでファッションを楽しみながら
音楽を作ってきた私でございますけども。
まぁ、自分にとって
本当に思い入れのある曲っていうかね~。
ん~、あの、自分、奈良生まれなんで
奈良を感じながら作った曲がいくつかあるんですが
その中で一番思い入れがあるかな
という曲が『ソメイヨシノ』という曲があるんですね。
僕がエンドリケリーというプロジェクトを始めて
そのプロジェクトを始めた理由も
ファッションという前に
まぁ、その僕が始めてたあたりというのが
時代がね、ニュースを見ても
やはり人の命というテーマを
すごく考えなければいけない
考えさせられてしまう
まぁ、そういったニュースが
非常にたくさん、まぁ、流れてきて。
僕も生と死を考えて生きたことがありますから
やっぱりこの、人様の前に立たせていただくという
お役目をいただいているのであれば
曖昧な夢ではなくて、確かな希望であったりとか
とにかく、命、生きて行くこと
そういうテーマで何か音楽を通して
あるいはファッションを通して
ファッションも自分らしく自分の着たい物を
自分らしく着こなしていこうとか。
ヘアースタイルもそう。
音楽の中でも
自分らしく生きていけばいいじゃないかという
メッセージを込めて。
だって人生は一度きりであって
命というもの、自分というものは
たった1人きりしかいない。
ん~そういうメッセージを掲げていこうという。
どうしてもね~やっぱりそれを知るにあたって
やっぱり東京でなくて奈良だったんですね。
まぁ、先ほども言いましたように
『ソメイヨシノ』という曲を
堂本剛がエンドリケリーというプロジェクトの
一番最初に掲げたシングルですね。
この『ソメイヨシノ』をまず1曲目に
聴いていただきたいと思います。
それでは堂本剛でエンドリケリープロジェクトより
『ソメイヨシノ』聴いてください。
どうぞ!
★1曲目『ソメイヨシノ』<E☆E>
さぁ、改めましてこんばんは。
あなたとあなたの堂本剛です。
さぁ、ということでございまして
この番組はですね、私、今の堂本剛
イメージの中にある堂本剛ではなくて
今の堂本剛ですよ。
今の堂本剛を堂本剛自身が
俯瞰で見ていくということですね。
その堂本剛を俯瞰で見るという行為が
まぁ、皆さんにとって
少しでも何か勇気を与えられるような
え~一日に繋がったりとか、愛に繋がっていったり
希望に繋がっていったりすれば
いいなぁ~という風に思っています。
まぁ、ざっくばらんに、あの、僕のまぁ
脳みそを覗いてもらうような感じ。
そういうラジオになってると思います。
けども、え~是非是非これからもご支援のほどを
よろしくお願い申し上げたいと思います。
さぁ、全然関係ないですけど
「Fashion & Music Book」
まぁ、FMということですね。
bay fmさんですから
FMというところもあるわけです。
もう1個言うと、fm大阪さんでも
ラジオやらさせてもらってます。
そちらは昨日始まってまして
そちらは「Music Hall」にしています。
Music Hallというのは音楽堂で
そのMusic Bookというのは音楽本。
音楽堂、音楽本、堂本という風にしたんです。
ん~あの~まぁ、なんていうんですかね?
言葉で音楽を伝える上で
ファッションというものは
いつの時代でもそうですよね。
ミュージシャンて、ファッションとミュージックは
すごくリンクしているんですよね。
だから、そういう今は
別々になっている瞬間というのが
ちょっとあるのかもしれないです。
昔はほんとにヘアースタイル、ファッション
ミュージックってかなりトライアングル
作ってたと思います。
そこがすべてというか、そこが一緒でないと
意味がないという感じやったと思いますけども。
その奈良という場所
自分の出身の奈良という場所がくれる
不思議な力というかそういうのを肌で感じながら
作品作りというものに
没頭してきている日々でございますけれども。
とうとう私ね、奈良の空の下で
歌を歌うことが出来ることが決まったんですね。
あの、中々ね、野外の許可が下りないんです
チケットのことで。
ん~でも、今回、雨天決行なんで
やっていいということになりまして
やりゅ、噛みましたけども、やるんです。
やるを言うのを噛むのは相当な腕ですよ。
やりゅってなりましたからね(笑)
でね、ラジオネーム「なのは」さんから
いただいてるんですけどもね。
「薬師寺ライブ、おめでとうございます」
・・・ということで奈良の薬師寺さんというお寺さんで
堂本剛ライブやりたいと思います。
あの~「電話かけまくりましたがだめでした」という
せつないエピソードです。
ん~「千葉県から聞き耳を立ててパワーを送ります」
ということですね。
ね~千葉県から奈良まで来ていただければ
それはそれで良かったのですが
チケットがないとなるとやっぱり大変です。
ん~まぁ、空を見ながら歌えるというのは
本当に幸せだな~と思いますね。
奈良の空に、あの、何度も勇気づけられて
また東京に出てきて頑張ったということを
繰り返してきましたからね。
だからね、ん~その空に対して
まぁ、ありがとうという気持ちも込めて
え~歌いたいな~という風に思ってますね。
自分がやっぱりこの30才になるまでに
まぁ、色んな、ほんとに色んなものと闘いました。
目に見えない
そのイメージとかいう一番やっかいなもの。
イメージはイメージですから
ん~リアルじゃないから。
ん~自分が発したことではないし
自分が持ってたものではない。
色んな人が憶測で繋げていったもの
それがイメージ、想像
ん~そういうものが得意ですからね
日本の人というのは。
だから、そのイメージというものと
今の堂本剛のリアルというものを
これを中々、闘わせるというか
まぁ、引き合わせたかったけども
結果、闘わせることになってくる
・・・というのも、よくありましたけれども。うん。
この薬師寺さんと
え~薬師寺さんの中で自分が歌う歌
出す音がほんとにまさに自分自身だと思いますね。
あの、チケット当たった方は
是非、いらして欲しいなと思います。
さぁ、ということで
まぁ、仏様の話もそうですけど
仏様のファッションて
色々意味合いがあったりするんですけど
詳しくは知らないですけど、薄着ですよね。
すごいね。
まぁ、いわゆる何もまとわずに、身につけずに
座禅を組んで仏の境地に達するなど
色々あるんでしょうけど。
単純に仏像とか仏様とかお寺の本堂とか
単純にカッコいいなぁ~と思ったりしますよね。
本当にあれを、それこそ1300年前にね
造ってはったということもすごいですし
あれは、もう、メッセージ以外の
何ものでもないですね。
アートとしても本当に素晴らしいですね。
だからお寺さんに行くのに、そういう感覚でね
行かはるのもいいと思いますけれども。
まぁ、ファッションも昔から考えると
ずい分と変わってきてますよね。
あの僕、全然わかんないですけど
女性の下着っていうのは
相当進化しているんですか?
(←女性スタッフに聞いてます)
その~、確かに、その何年前
何十年前からすれば進化しているんでしょうけど。
たぶん男性の下着よりも女性の下着の方が
1年で進むスピード速いようなイメージがあるんですけど。
どんどんなんか、こうちょっと、ここをこうして
こうで、こうでこうみたいな(←スタッフ@笑)
ん~ちょっと、こうが多かったかな?(笑)
男の人はそんなにね~
ん~とりあえずなんか、収まったらいい
なんてとこあるじゃないですか。
あのさっきね、女子のパンツの話をしたけどさぁ~
なんかあったよね?
これか~。
去年のトリンプインターナショナルジャパンが行った
男性下着に関する意識調査によると
男性の4人に1人が勝負パンツを持っていることや
1年間に購入するパンツの数が
女性より男性の方が多いということがわかった。
(←スタッフ一同から「ほぉ~」の声)
下着メーカーのトリンプが
20代から50代男性を対象に行った下着調査によると
対象男性の24%が
勝負パンツを持っているということで
「調査結果、年間でパンツを何枚購入しますか?」
5枚か9枚。
ほぉ~俺、でもたぶんこの5枚が9枚かな。
46.9%で5枚以上が31%
10枚以上が20.4%ということなんですけど。
「何色のパンツを買うことが多いですか?」
これは黒がダントツですね。
76.1%,グレー、紺、青で茶色ベージュという順。
男子は茶色、ベージュはかへんな。
ん~ベッカムはね~
2週間に一度マドリッドの百貨店で
カルバンクラインの下着
パンツを30枚買っているという。
しかも1日に変えるの2回。
一度はいたパンツは2度とはかずに捨てる。
年間700枚のパンツ代は300万になる。
なんでやねん!!(←スタッフ@笑)
あかんで~!300万にのぼったらあかんな~。
パンツは。
いや~これはすごいね~。
でもさぁ、このゲン担ぎじゃないけど
あの~1回はいたやつははかへんって
ちょっとよさそうじゃない?なんか運気的に。
ん~さっさやな。
俺がパンツやったらめちゃびびるけど、ん~。
で、パンツもさ~俺わかっているからね。
この生地のタイプのやつは2~3回はいて
乾燥機に入れたら絶対この太ももの周りが
くったくたになるとかわかってるからね。
そういうのははかんから。
今日はベルトがめっさ黒くて赤のパンツ。
なんかパンツは赤が付随的にあったと思うけど。
赤のパンツを僕ははいてきました。
パンツは基本的に黒か派手かの両極端ですね、僕は。
ん~だってあの~着替えること多いんですよ
あの楽屋とかで。
そうするとちょっとやっぱり
派手目なパンツをはいてると
ちょっと話題になったりとか。
何ですかそのパンツ?みたいな
面白いやろこのパンツいう流れで。
パンツトーク的な。
トーク・パンツ・イン・ザ・ルームみたいな話に
なっていくんですけどもね。
や、でも、あれやな~あれ
パンツ年間何枚買ってんのかというと
計ったことないけど、5枚くらいやと思うな。
女の人てやっぱり男の人に比べると
下着が高いもんね、って言うでみんな。
(←「けっこうピンきりですけど」@スタッフ)
いっちゃん高いのなんぼくらいするの?
3ケタいくやつとかあるの?
でも2ケタは普通にあるんだもんね。
でも、俺があんなの人やったら
ブラジャーとかめんどくさいやろうなぁ~。
絶対、週3のペースで忘れてると思う。
んふふふ(笑)
「あら、まただわ」言うて。
えへへ(笑)絶対忘れてると思うけどなぁ~。
ん~でもファッションていうものは
どんどん進化して、戻って、また進化して。
音楽も一緒やからね。
R&Bリズム&ブルースもちょっと前に
流行ったりしたけども。
リズム&ブルースなんか
すごい昔のジャンルやったりするわけでしょ。
やっぱりそういう風にリンクしているなって。
ファッションとミュージックはってありますよね、ん~。
さぁ・・・ていうことで、ございましてね。
皆さん今日は初日ということで
んー、ビックリするくらいしゃべりすぎました。
ま、ほんとにあの、空を飛ぶ鳥のようにね
うーんとね、優雅にしゃべろうと思ってたんですけども
ちょっとパンツの話になったら
この、けっこう止まらなかったですね。
ん~パンツ、パンツって、なんか響きいいよね。
パンツってね。
でも、なんで女の人のはパンティーになるのかね?
あれって英語でなんか意味あるのか?
女性下着は英語でパンティー?
男性はパンツみたいな。
(←「パンツは英語で
パンティーは俗語じゃないですか?」@スタッフ)
あははは(笑)
そうやね~たぶん正論やね~。
パンティーとパンツ
確かに可愛らしいからぁ(笑)
ちょっと、パンティーについて
調べてもらっていいですか?
・・・ということでございまして。
パンティーについての詳しい情報は今日
エンディングぎりぎりで放送しますけど
「堂本剛とFashion & Music Book」
皆さん楽しんでいただけたでしょうか?
え~Fashion & Music そしてRadioですね。
たくさんのラジオ番組がある中で
まぁ、皆、どんな番組が
お洒落なラジオだと感じるのでしょう?
やっぱり、ん~言葉というね~
ラジオは大事なもの。
おっどうしました?
(←「英語でありました!パンティー」@スタッフ)
えっ、パンティーが!?
(←「女性用の短い下着
ショーツとなっています」@スタッフ)
お~ほんまや~。
Panty、パンティー パーティーみたいな。
一瞬、英語にすると。
これほんまやね、Rに変えたらパーティーで
Nにしたらパンティーになんのや~。
女性用の短い下ばき、ショーツ
ぱんてぃー、えへへへ(笑)
これ、あははは(笑)
ひらがなでぱんてぃーっておもしろいな。
なんか、えへへ、あはは(笑)
いやぁ~ちょっと待って。
この短時間でパンティー言い過ぎちゃう?
いや~エンディングにパンティー言い過ぎちゃうかな?
んー、でもね、一回ほんとにね
僕がエンドリケリーというプロジェクトの中で
sankakuというキャラクターを作りましたけど。
sankakuのパンティー作りたいんですよ。
ね~これ夢なんですよ。
ね~△パンティー。ん~。
さぁ、ということでございまして
あのリスナーの皆さんのおしゃれのこだわりだったり
自分もそのファッションとミュージックと
これだけリンクして生きています
・・・と様々な意見、メールいただけたらなと思いますし。
まぁ、あの~まぁ、ファッションに対しての疑問もそうですし
音楽に対しての疑問もそうですけども
質問バンバン投げかけてけれれば嬉しいなぁ~。
あとはまぁ、勝手に調べていただいてもいいですよ。
今のパンティー情報みたいなものをね。
んー、あの調べてこんなんありましたよと
送って下さるのもけっこうです。
とにかく何でもかまいませんのでね
ファッションとそして、ミュージック情報
どんどん送っていただきたいと思います。
(メール)tsuyoshi@bayfm.co.jp
(FAX)043-351-8011
(ハガキ)〒261-7127 bayfm
オフィシャルHP:tsuyoshi.in
こちら新しくリニューアルして
まぁ、少しずつ、少しずつなんですけど
色々ちょっとございましてね~許可的なもんとか。
ん、ま、色々ありますんで。
あの、徐々に、徐々に
楽しんでできるようになればいいなと思ってますし
ラジオの方もね、HPなんかも参加型
リスナーの方の参加型の形で
色々出来ればいいなと常に思っているんですけど
中々、上手く進まないというのも現状であって
今ちょっとひじを強く打っちゃいましてね。
うーん、机の角で地味に打ったんで
中々皆さんには、伝わらないと思いますけど。
ん、あの、びっくりするくらい痛かったです。
んー、ひじってあの・・・
打つとビックリするくらい力抜ける時あるよね?
あれ、なんやろね?
めっちゃしびれて全然動かへんの
・・・に、なってます。(←スタッフ@笑)
それでは皆さん、来週また、お会いしましょう。
え~『Love is the key』という曲を
聴いていただきながら
え~今日はお別れしたいと思います。
お相手は堂本剛でした。
さよなら~。
★2曲目『Love is the key』<244ENDLI-x>
・・・とこんな感じでした。
うん。剛くん、ぱんてぃー言いすぎ(笑)
剛くんのパンツって確か
ピンクをはいてるがチラッと見えたこと
ありましたね~(^^ゞ
でもブラジャー忘れるって・・・
その胸じゃ忘れたら大変よ?(←大殴)
久しぶりにsankakuくんの話題も出て
曲もE☆Eアリ、244ENDLI-xアリ、剛紫アリと
色々とBGMとしても流れて嬉しかったです。
sankakuくん、また来るかなぁ♪
薬師寺ライブもいよいよ明後日。
星空が見えることを願って
てるてるぼうずin奈良を作りました(笑)
雨が降ったとしても、優しい雨でありますように。
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